< お疲れ様でした >
サッカー日本代表を応援してくださった皆様、
お疲れ様でした。
いろいろ、いろいろ、本当にいろいろと立て直さなければいけないところがありそうですが、
今後の代表に期待して、また4年後を待ちましょう。
朝、一度整えたお化粧が涙でぐしゃぐしゃになって、2回もメイクをした私です。
今日はとにかく沈みましたが、年長の男の子が取ってきた、
ゴマダラカミキリとタマムシで少し元気が出ました。
サッカー日本代表を応援してくださった皆様、
お疲れ様でした。
いろいろ、いろいろ、本当にいろいろと立て直さなければいけないところがありそうですが、
今後の代表に期待して、また4年後を待ちましょう。
朝、一度整えたお化粧が涙でぐしゃぐしゃになって、2回もメイクをした私です。
今日はとにかく沈みましたが、年長の男の子が取ってきた、
ゴマダラカミキリとタマムシで少し元気が出ました。
いよいよその時が近づいてきました。
あまり気にしないようにしていましたが、やはりサッカーファンとしてはソワソワします。
もう何も恐れるものもないし、気負うこともない。
ただ思いっきり存分に戦えばいい。
サッカー日本代表の最終予選を明日に控え、なんとか、なんとか勝利を勝ち取るべく、早朝より応援するつもりです。
それにしても世界のサッカー選手はまあ、よく刺青をしてること!
ヨーロッパや南米ではなんだか日常茶飯で誰でも簡単にできるとのこと。
しばらく世界を放浪していた、私思うにアルゼンチンのメッシ似の、N先生が言ってました。
なんだか自分を鼓舞する意味で入れる人が多いとか。
日本では考えられません。一生まだら模様の腕や首なんて/(^o^)\、どうなんでしょう???ヘビじゃないんだから・・・。
だいたい痛いでしょう。
刺青選手、多いですよね!
そしてベンチの監督・コーチたち。
こちらもお国柄やチーム柄がよく出ているような!
イタリヤやイギリスはまあ素敵なスーツでビッシッと決めて、暑くても上着は脱がない!!!
ザック監督もイタリヤ人だから同様。
さすがオシャレと紳士のお国柄がよく出ています。
正反対がジャージのユニフォーム姿。まあ悪いとは言いませんが、監督らしくないし、強そうじゃない。
やはり身なりや格好は個や団体を表すいいアイテムですから大事にしたいですね。
なんだか可愛らしいのがアメリカ!
もちろんスーツでもなければジャージでもない。
なんとTシャツなのです。でもどこか似合っていて、不自然じゃない。
この国の持つエンターテイメント性なのか!!!
不思議と監督もコーチも着こなしていていい感じ。Tシャツなのに・・・。
ワールドカップもこんな見方をすると益々楽しめます。
どちらにしても念を込めて地球の裏側の対戦に希をかけましょう。
ガンバレ、本当にガンバレ、ザックJAPAN!
ドーハの悲劇も大変なショックだったが、コートジボワール戦の惨敗もそれに匹敵する相当なショックでした。
選手もそうなのでしょうが、緊張と興奮の成せる技か?
まったく機能しなかったイレブンでした。
その後から私の思考は停止し、頭が空っぽになってしまいました。
報道各社の関連ニュースは全てシャットアウトしても、襲ってくる挫折感。
出勤して職場でこの話が出るといきなり焦燥感と不安感に襲われます。
また負けるのではないか・・・・・。
今日はこの夏の初認であるイトトンボが羽化した記念日だというのに、
心が沈む。
しかし! まだ希望はある。よってサムライブルーのイレブン、いや22名に念を送ろう!
当日はコメントなど書く気になれず、
昨日は黙々と家事をこなし、負のスパイラル気分を払拭していました。
第2戦は平日です。
ただただ祈りながら、結果を待ちましょう。
ガンバレ、日本!
スピーディーなボールゲームが好きです。
サッカー、アイスホッケー、フットボールなどなど。
でも野球も好きだし、テニスもですが!
予選を勝ち抜いた世界の強豪が繰り広げるサッカーの試合は、それはそれは迫力があり、見ていてもとても面白いです。
明日から始まるサッカーワールドカップの初戦は、開催国ブラジルとクロアチア戦。
どちらもサッカー王国ですから、面白い試合になりますよ。
そして審判が3人とも日本人!
これも素晴らしい!!!
主審の西村さんはもう何回も国際試合で笛を吹くベテラン審判。
そこに同じ日本人二人の審判も加わり、試合以上に誇らしく観戦できますね。
ほとんどの試合が日本時間の早朝ですが、ビデオを撮って、または再放送で楽しみましょう。
日本の第1戦は日曜日の午前10時!
これなら見られる生放送^0^と思いきや、ダメなんですトホホ・・・。
まあ帰ったらゆっくりと再放送でも見ることにしましょう。
(勝敗がわかってる試合の再放送はちょっとね・・・・。勝てばいいけどね、負けるかも^^;)
皆さんはサッカー好きですか?
一度ご覧になって見てください。
日本の女子サッカーチームの強さが全世界に周知された昨今、
各国が日本を研究して試合に挑んできていますが、それでも日本は強かった!!!
最後は少しヒヤヒヤしましたが、新人も育ってきてるし、パス回しが確実に良くなっていました。
遅ればせながらアジアカップを制し、世界ランキングもいよいよNO.1だね^0^
サッカー好きの私としては、男女ともに世界1に輝くことが最終目標ですが、
サッカー界では女子が先行して世界に名を挙げています。ヘヘーーーン!
いいですね。
おめでとう、なでしこジャパン。
また次も頑張ってね。男子もね^^;
ガールスカウトに入っていた方はいらっしゃいますか?
ボーイスカウトに女の子が入れないわけではありませんが、女の子だけの団体もあります。
どちらも野外活動や社会活動が中心のアメリカ発祥の団体でしょうか?
異年齢の子どもたちが集団活動を通して、秩序や社会を勉強します。子ども同士の関わりも濃厚になりますね。
年下・年上の関係や、生活の知恵・自然の摂理も身につけます。
もう一つ、女性としての教養や品格も身につけられるのでしょうか?
朝の連続ドラマの安東花子(!)さんが通った女学校とまではいかないまでも、
女性としての生き方も学んで欲しいところです。
ガールスカウトの体験がなくても、この女性としての立ち居振る舞いは、死ぬまで無くさないようにしたいものです。
歩きながらタバコを吸い、外股で歩き、途中で立ち止まって道端に唾を吐くようになったら、もう女をやめたほうがいいです。
私、通勤途中にこのような方をお見かけするのです。
同性として朝から悲しくなってしまいます。
「人のふり見て我がふり直せ」を通り越しています。
せっかく女性として生まれたのです。
いつまでも美しく、きちんとした言葉を話し、品格を身につけて過ごしたいものです。
どんなに野外で生き物と戯れても、その言動は美しく、輝いている人。
そんな人を目指したいと思います。
朝から風も弱く、穏やかな日ですね。
今日は「母の日」
母に感謝していますか?私は電話で「ありがとう」を伝えましたが、何かに付け自分のことより心配してくれる母。
目も膝も悪くして、父を亡くしても頑張っていますが、背中に寂しさを感じます。
妻と子では、夫と父としての存在の度合いがやはり違うようですから、その寂しさはひとしおでしょう。
そんな寂しげな母(実は未だにママと呼んでいます。ペコリ!)に、そして世界中のお母さんにお花を届けましょう。
幼稚園のお山で咲く小さな野草や木本類の花たち。
家族を思う日頃の心労を少しでも労ってもらいましょう。
NPOが出した世界での「お母さんへの感謝国ランキング」では、日本は32位だそうです。
いいんだか良くないんだかわかりませんが、いつまでも母を大切に思える平和な国であることを願うばかりです。
世界の多くの地域で迫害や紛争、そして少女200人を一度に拉致するなど、日本では信じられないような出来事が起きています。子を思う親の気持ちは世界共通。
そして親を思う気持ちも、すべての子が持てるような社会を目指しましょう。
「ママ、いつもいつも本当にありがとうございます。」
上から、ウグイスカズラ、キリ、スミレ、ヤマホトトギス、サクランボ、ヤマユリ、エビネラン、ギンラン、ノアザミ、ムスカリ、キランソウ、カキ、ヤブ゙ミョウガ
母が好きな紫色っぽいお花たち。白もいいでしょう。
お山の竹の子広場での竹の子掘りが、子どもたちの間でブームになっているようですが、
なんとその場所からびっくり\(◎o◎)/!するような大きさのカブトムシの幼虫が2匹も出てきました。
竹の子を育んでいるその土壌は、甲虫たちにも絶好の環境だったのです。
それを見たN先生は、「なになに、今さら・・・・ですか!」と思う程この2匹を育てたくなったようで、
せっせと飼育法をネットから学び、真っ暗な現場に黒土を取りに行き、
愛おしそうに世話をしていました。
以前私が一人で15・6匹の幼虫を世話していた時は知らんふり(@ⅹ@)していたのにね。
とりあえずこの春も一人、虫に興味を持つ先生を増やすことができて、
まずまずの出だしです。
昨年の蝶先生も引き続き虫探しをしていますし、
もっともっと分子を増やして、子ども達と虫談義を繰り広げましょう。
カブトムシは飼育している方も多く、どちらかというと家庭内で観察する対象になりがちですが、
実は生態系の中の虫部門でも大変貴重なポジションを占める仲間です。
本来の自然の中で世代を繋げて見られるようにしていかなくてはなりません。
お店で買わず、里山で彼らの生態を観察できる当たり前の自然を作りましょう。
本当にムニムニで蛋白質たっぷりの感じ!
アボリジニーの人たちが甲虫の幼虫を食べるのもわかるね^^;
わからないか・・・・・!
今日は国連記念日でした。オバマさんも無事に離国してよかったね。
しかしあの有名な銀座の寿司店は大変でしたね。
皆様、今週もお疲れ様でした!
桜の開花宣言もなされた本日正午!再会できました、ツバメです。
上空をチュルチュルと囀りながら飛んでいました。
会えて良かった、ツバメさん!嬉しいですよ。
少しづつ仲間が増えて、営巣場所を決めるでしょう。
彼らの飛んでいる姿を見て、本当に春が来たと実感できます。
昨日はイワツバメの群れも見ました。
ひと風ごとにツバメの数も増えるでしょう。そろそろ田んぼには水が入り、代掻きが始まります。
サシバもやってくるでしょう。
嬉しいです、ツバメさん!
(写真は一昨年の6月のもの)
3年が経ちますね。初めて経験する大きな揺れ。子どもたちのいる園舎で廊下を歩けないほどの揺れに襲われました。
あの日を忘れてはいけません。東日本大震災。
今在園している子は、生まれてまもなくの子や、やっと3歳になった子。
要は幼稚園にはまだ居なかった子です。
2月末の避難訓練の際、私はあの時の地震のことを話しました。
みんな真剣に聞いてくれました。
また地震はやって来ます。私たちは生き延びないといけません。
この長津田の地はまず津波の心配はありませんから、建物の倒壊から、そして火事やパニックから逃れなければなりません。
それから今も続く放射能汚染のこと。
忘れていませんか!計画停電を。
忘れていませんか!今使っている電力がどこで作られているのかを。
もう一度見直しましょう。街の灯りの無駄を。
もう一度見直しましょう。使わなくてもいい電力があることを。
以下は2011/3/12に残した記事です。
決して忘れないためにも、もう一度載せてみます。
タイトル < 無事です >
皆さん、無事ですか。家族とは連絡が取れていますか。
幼稚園は昨日午後7時40分に最後のお友達をお父さんに引き渡す事が出来ました。
昨日は通園バスの第2便までを運航し、その後長津田プロジェクトの活動の子と合わせて、大規模災害時の降園方法を取りました。
幼稚園に残っていた子どもたち全員と教職員全員、全て無事に昨日のうちに帰宅の途に付く事が出来ました。
電気が午後10時ごろ復旧したのに伴い、目視ですが園舎全体の状況を確認いたしましたが、建物等に特別な被害はありません。
室内でも倒壊した物などなく、地震前の状態を保っております。安心して下さい。
緑区周辺も落ち着きを取り戻し、日常生活が復帰しておりますので来週月曜日からまた平常通り幼稚園教育を行います。
インターネットも思うように通じず、イライラしましたが、本日12日午前中時点での報告を致します。
しかし、これからも大きな余震が予測されますので、どうぞ皆様、個々の所在を確認し、ご家族まとまって行動するように致しましょう。
また、携帯電話はすぐに繋がらなくなってしまいます。来週からの登園日に再度地震が発生した場合、規模によっては昨日のような大規模災害時の降園方法を取りますので、連絡が付かなくとも、とにかく幼稚園までいらして下さい。
子どもたちは最善の方法で保護者の皆様へ引き渡すまで、待機します。
落ち着いて行動しましょう。昨日、私たち教職員をねぎらって、多くの差し入れをしていただいた方々には、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。大変勇気づけられました。
今後も防災用品など改めて確認し、準備しましょう。
次に、2011/3/14 の記事です。
タイトルは < 混乱・不安 >
本日は短時間での緊急連絡網による幼稚園活動の変更措置にご協力いただき、誠にありがとうございました。
連絡には多少の混乱もきたしましたが、無事に皆様に連絡が付きました。
教職員の出勤もままならぬ中、電力の状況も刻々と変わり、大きな余震も再度起きるとの予報もあり、子どもたちの安全と保護者の皆様の不安を最小限にするために、自宅待機の休園と致しました。
「連絡が遅いや、連絡網が繋がらない。」などのお叱りも受けましたが、被災されている方々の事を思いますと、今私たち一人一人が出来る事をしっかりと、秩序を持って行い、応援する事が大切だと考えます。
お仕事の関係で、明日からの手配が厳しい方もいらっしゃるかも知れませんが、なにとぞご理解の上、ご協力下さい。
私は心が折れそうです。
連日繰り返される各機関の報道に、とにかく大きなショックを受けております。被災地の方々がどれほどの痛みを持って、今を過ごされているかと思いますと、とにかく心がくじけそうですが、何とか自分を奮い立たせて私に何が出来るのか、何をするべきか、今置かれている立場をよく考え、次の手段を取ろうと思っています。
これからまだまだ身近なライフラインでも混乱や困難や不安が発生しそうです。
多くの交通機関もストップしています。
しかし、私たち一人一人落ち着いて、国民みんなで協力して、この大災害を乗り切りましょう。
海外の報道では「私たち日本国民の秩序だった行動が素晴らしい。」「本当に真の強い国民何だろう。」 とその資質を評価している国もあるようです。
底力を併せて、東北地方と私たちの生活を復興させましょう。
最後の一文が東北の復興です。
果たして復興はなされているのでしょうか?大いに疑問であり、当時集まった相当額の義援金は一体どのように被災地の方々に還元されているのでしょうか?
復興庁という担当窓口ができても、この3年ではほとんど変わらないという声も多く聞きます。
政府は随時国民に現状を報告する責任と義務があるのではないでしょうか。
このことも含めて、決して忘れず、子供たちに伝えて行こうと思います。
本日の欠席者:17名
(内、インフルエンザB型 4名)
月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
---|---|---|---|---|---|---|
« 3月 | ||||||
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
28 | 29 | 30 |