< 困った時は、鳥 >

明日は雨の予報ですね。急に寒くなりましたし、

残念です。特に年少さんは朝、雨が落ちていたら

園内でのゲーム大会に致します。

でも普段とは違う活動ですから、雨でも楽しめると思います。

年中さんはちょっと寒いかもしれませんが、気を付けて

行ってきて下さい。忘れ物はありませんか!

私も水族館行きたいな~~~。ジンベイザメはもう公開しているのでしょうか?

なんて、先生は遊びに行くのではありませんから、心して引率をお願いします。

とりあえず明日のお天気を祈りましょう。

さて、今週は少々忙しく、まとまった記事を載せられないので、

そんな時は 鳥 さんたちのご紹介。

今は鳥たちの渡りの時期なので、あちこちで動きがあるのです。

時々空を見上げてみてください。群をなして飛ぶ姿を見られるかもしれません。

まさか私のように、見上げた瞬間に鳥のフンを

唇で受ける人はまずいないでしょうから、

ゲー・・・・・・!!!!ご心配なく。

た : タシギ 嘴、長ーーーイ。

ち : チョウゲンボウの♀ 目が合っちゃった!

つ : ツグミ どーこだ? 顔が見えず。

て : テ の付く名前の写真は無し(ごめんなさい。)

と : トモエガモ

お顔の模様がトモエ模様でしょう。だからこの名が付きました。 

この鳥も中国の緯度が高い地方から越冬にやって来ます。 

おわり。

Filed under: 鳥・トリ・とり — itsuko 18:57

< 結婚に有利!? >

お陰さまで秋の懇談会が3学年無事に終わりました。

短い時間ですが、必要な連絡や後期に向けた取り組み姿勢をお伝え出来たと

思います。年少さんは今週は遠足に運動会と忙しいですが、

楽しい体験がまた一つ成長の種になり、思い出となるでしょう。

張り切って登園してください。

そしてこんな記事がありました。

『子ども時代のお手伝いや自然体験が結婚に有利になる』

ですって!ホントですか???

これは産経新聞に先週載った記事のようですが、きちんとした国の調査機関が

5千人を対象に行ったアンケート結果からの話題です。

千葉大学の教育社会学の先生もコメントを寄せています。

自然体験が多いほどマナーや教養への意識が高く、人としての

幅が広がり、それが異性から見ても魅力的に感じるらしいです。

いいじゃないですか。うれしいじゃないですか。

結婚までたどり着くことは人生の大きな目標でもありますからね。(一般的に)

自然体験が多い幼少期を過ごす事は、絶対に必要です。

人としての許容範囲を広げますし、困難にぶつかった時に

立ち直る知恵や勇気を持っているのです。

これは子ども環境管理士としての自然体験の重要性を訴える

根拠の一つです。感情豊かな、大きな心を持った人間になるには

自然環境がいかに大切か!

そして今この自然環境は人が意図として作り、そこへ導かないと何も知らずに

大人になってしまう時代に来ています。

コンビニエンスでファストな毎日は快適ですが、人は動物ですから

その機械的な環境だけでは心は育たない、という事です。

COP10も公式会議が始まりました。

10年、20年先の自然環境が今よりもっとワンダーな世界になっている事を

望みます。

結婚の話をしておいて恐縮ですが、結婚には失敗もし、

自信も喪失している私なので、このアンケート結果にもろ手を挙げて

喜べないでいる事も事実です。トホホです。

Filed under: こども環境管理士,幼稚園活動 — itsuko 18:30

< 秋の午後 >

新入園児さんの入園説明会を無事に終えました。

150名近くの多くの方にお集まりいただき、

あまたある幼稚園・保育園、また類似施設がある中、

大変ありがたい事です。

この毎年のプレゼンテーションの如何によって、

来年度の入園人数が決まると言っても過言ではないので

毎年真剣に行います。

さて、どのくらいの方々の賛同を得られたか、

今年もまた胃が痛む11月1日を迎えます。

なんせ40名近くの就労の安定を確保できるかどうかですので、

気がかりです。

でも今回も早口ながら資料に沿って、ながつた幼稚園を十分アピール出来たと

思います。もし本日出席できなかった方は、資料をお渡ししていますので、

窓口へお寄りください。

まだ見学会も行っていますので、何度でも足を運んでながつた幼稚園を知って下さい。

そんな秋の午後、静かな幼稚園です。

今は誰もいない職員室で私は一人残業に励んでいます。

ふと外を見ると秋のきれいな空。空気がさわやかで、明らかに

四季の移り変わりを感じます。(秋ですね~~~~)

午後からはサッカー部に来る元気な子どもたちの声がまた木霊する、

ほんのひと時の穏やかな午後です。

だから今日はこんな歌。

童謡です。  「 秋の子 」

 作詞:サトウハチロー  作曲:末広 恭雄

♪ ① すすきの中の子  一、二、の三人

    はぜつりしてる子  三、四の五人

    どこかで やき栗  焼いている

    つばきを飲む子は  何人だろな

♪ ② 柿の実見てる子  一、二、の三人

    さよならしてる子  三、四、の五人

    ご飯になるまで  おもりする

    おんぶをする子は  何人だろな

♪ ③ 日暮れに走る子  一、二、の三人

    ふろたきしてる子  三、四、の五人

    こおろぎおちこち  鳴き出した

    さみしく聞く子は  何人だろな

いかがでしょう。秋の里の情景が思い浮かびますか?

だいたい はぜ釣り、焼き栗、おもりにおんぶ。

おまけにふろたきなんて、想像できない方もいらっしゃるのでは

ないでしょうか!(私の子どもの頃は、兄弟順番で風呂焚きをしたものです。)

日本には本当に多様な環境があり、その中で里山に代表されるような、

歌ですね。ゆっくりと自然と共生してきた日本人の風景がよくよく感じられます。

今は無くなってしまったこんな風景ですが、少しでも

その穏やかな美しい情景を連想していただけると嬉しいです。

これはお山のすすきに柿の実、そしてエンマコオロギです。

では、また来週!

これがススキの花。

ほらきれい。そして全体。

美味しそう、お山の柿。鳥も大好き!

鳴き方は、「コロコロコロリー」です。

Filed under: お山の様子(生き物と植物),未分類 — itsuko 15:55

< 入園願書 >

横浜市の幼稚園は全て私立の幼稚園で、

認可されている幼稚園には新入園児募集に関しての、

一律の約束事があります。

その一つが、入園願書(募集要項)の配布は10月15日から

行こう事とする、があります。

そしてその手続きは11月1日以降に行う事。

と、あるのです。

これは認可されている幼稚園がお互いの園児獲得に一定のマナーと

混乱回避を目的に定めています。

従って、認可幼稚園の願書配布は明日から一斉に始まるわけです。

お問い合わせも多くありますので、次の事をお知らせします。

① 並ぶ必要はまったくありません。

② この配布に伴う整理券の発行もありません。

③ 午前9時から午後6時まで配布しています。

④ 一日で願書が無くなる事はありません。

⑤ 16日の説明会でも購入できます。

⑥ この入園願書の受付が 11月1日(月)です。

⑦ この日も並ぶ必要はありません。

以上です。今年度は入園願書の配布後に説明会を行いますので、

多少混乱が起きているようですね。

2年続けて入園手続きに整理券を配布していましたので、

今回もそうだろうと思われている方が多いようです。

最もですね。

しかし、毎年整理券発行の必要が無く、入園手続きが出来ていますので、

今回の新入園児さん手続き事務では、整理券は失くしました。

願書もずっとありますから、早めに取りにいらして下されば、大丈夫です。

但しこの事は、ながつた幼稚園は そうする という話ですから、

他園についてはそれぞれの新入園児入園手続きがありますので、

よく確認の上、お出かけ下さい。

ちなみにながつた幼稚園では、16日の土曜日に入園手続きの

細かいお話を致します。(説明会あり)

午前10時からです。ホールへお越しください。(駐車場あり)

お子さんも預かりしますので、どうしてもお家で見る方がいない場合は、

ご一緒にどうぞ。

ながつた幼稚園は楽しい、うれしい、ワクワクが溢れる、

そして在園児の方々の層が、とても素晴らしい、きちんとした

幼稚園です。是非説明会へいらして下さい。

そこで幼稚園の特徴を吟味していただき、お子さんの成長に必要な

幼稚園活動(幼児期の体験教育)の場所を選んでください。

 

Filed under: 未分類 — itsuko 18:50

< 懇談会 >

皆様こんばんは。

秋休みを設けているながつた幼稚園ですが、今年はまだ年少さんの

運動会が終わっていないので何だか落ち着きません。

でも後期になりますので仕切り直しというところです。

気持ちも新たに始めましょう。すぐ懇談会がありますね。

春(4月)と違って、学校の放課後行事も重なる事があり?、だからかもしれませんが

秋の懇談会には欠席される方も多く(特に年長さん)、少々残念に思っています。

お忙しい事とは思いますが、是非ご都合を付けてお出かけください。

最新の情報をきちんとお伝えします。

噂では無く、しっかりと聞いて下さい。

これから後期の活動内容、来年度のクラス編成、納付金、

預かり保育について、その他いろいろと

お話する予定です、全大会で。

ちょっと時間が無いのでバーーーーと話しますから、

きちんと定刻でいらして下さい。(遅刻厳禁)

そしておしゃべりは無し!

ある保育園の園長先生が言ってました。

「保護者の方が私語がうるさくて、懇談会も行事も

何のための、誰のための会であるか分からない」と!

その通りです。時間になったら私語は慎み、その目的としている会(活動・行事)に

マナーを守って参加しましょう。

お願いします。

ということで、懇談会には是非ご出席ください。

担任も張り切ってクラスの様子をお伝えします。

質問もどんどん受け付けます。

お待ちしています。

Filed under: 幼稚園活動 — itsuko 21:17

< 伸びる子 >

2学期制を取っている教育機関は、だいたいこの時期に前期と称する

単元を終了すると思います。

ながつた幼稚園でも近隣の小学校に合わせて2学期制を導入しました。

そのため本日で年間カリキュラムの半分を消化した事になり、

その成果をお知らせするのが 『伸びる子』 です。

これは新園舎に建て替えた際、何か新しく子どもたちへの具体的な

指導所見を保護者の方々に提供しようと考え、現理事長(病気療養中)

が小学校で渡される 「あゆみ」 に匹敵するものを求め、

たまたま地方からながつた幼稚園を見学にいらした園長先生の

アドバイスも受け、始めたものです。

ネーミングはやはり子どもの成長を意識した事と、園歌の中に出てくる、

「ふきのこ 伸びる  ぐんぐん 伸びる」 をそのまま取って、

『伸びる子』 と致しました。

前期を終えての子どもたちの様子をお伝えします。

大人になった時のすばらしい記録の一つにもなるはずです。

どうかお母様、失くさずにしっかり保管してお嫁に行く時や、

独立して家を出て行く時など、そっとお子さんに渡して下さい。

きっと喜んでもらえると思います。

余談ですが、私の連れ合いは小学校の時の通知表を大事に持っていて、

そこには本当に本人を見透かしたような先生からの所見が添えてありました。

「K君はもっと人の意見を聞いて、みんなと力を合わせてみましょう。

(要は協調性に欠ける! と先生は指摘しています。)そして自分の意見ばかり

通さないように気を付けましょう。」 とあります。

先生、その通ーーーり!いい事を言って下さいました。

しかし、今でも直っていません。残念!

私も含めて中々性格は変えられないものですね。

本文に戻りますと、『伸びる子』には幼稚園教育要領に沿って、

保護者の方々にも目安になる5領域の内容も併記いたしました。

先生方にとっても所見の書き方は大変勉強になり、

日頃子どもたちをどのように観察し、理解しているかが問われます。

その子の成長したところを見逃さないように、逆にこれから必要とされる課題への

アドバイスも加味してお伝えします。

まだまだ表現力に乏しい先生方もいますが、教員としての資質向上の訓練の意味も含めて

取り組んでいますので、参考にしてみてください。

保護者の方からもお返事をいただく欄があります。

是非ご記入いただき、捺印の上、後期の開始日にご提出ください。

「所見の内容についてもっと担任と話したい」などのご要望がありましたら

どうぞご連絡ください。面談などでより深くお子さんの様子をお伝えしたいと思います。

『伸びる子』 の名の通り、後期も多くの実体験を通し、そこへ私たちそれこそ

多様な先生方とのかかわりで、自立心を付け、好奇心を持ち、明るく元気な

伸びる子どもたちを育てたいと思います。

Filed under: 幼稚園活動 — itsuko 16:42

< お詫び >

前期の終了間際にお詫びのご報告をしなければなりません。

本日はもらい事故とはいえ、送迎中に交通事故に巻き込まれてしまい、

保護者の皆様には大変ご心配をおかけいたしました。

やっと各関係方面への連絡、手続きが済みました。

同乗していた子どもたちの無事は確認していますが、今後も

引き続きケアをしていきます。

運転手、添乗職員も大けがに至らず少しの治療で回復出来そうです。

本来でしたら年少組さんの園外散歩の様子をお伝えしたかったのですが、

こちらも現場公園の地表状態が昨日の雨でおもわしくなく、

体操着とはいえ遊ぶのにふさわしくないと考え、近隣の神社へのお散歩に

切り替えました。  

前期を明日を持って終了し、子どもたちの成長の記録(伸びる子)

をお渡しするところですが、このような交通事故に巻き込まれてしまい残念です。

後期に向けて、緊急の事故対応マニュアルを職員一同見直し、

通園バスのさらなる安全運転と、事故発生時の職員対応を確認したところです。

一部の方からは、「発生してからの該当園児への連絡が遅い」とお叱りを

いただきました。確かに私がもう少し早く指示を出せればよかったと、反省しているところです。

重ねてご心配をおかけいたしました事を、お詫びいたします。

Filed under: 未分類 — itsuko 20:11

< IPS細胞!? > 

急に秋の香り=きんもくせいが芳しく匂うようになりました。

幼稚園の外周(すみれ・ちゅうりっぷ横)の植え込みが全て

「きんもくせい」ですから、通る人々にもホットする香りを振りまいていると思います。

お山の頂上にも3本のきんもくせいがあり、こちらも花芽をたくさん付けました。

これがお花。

小さいのに立派に存在を主張しています。

この香りは何とも 秋=Autumn?、Autunno、

Automne、Otono、Herbst

英語、イタリア?語、フランス語、スペイン語、ドイツ語 ですね。

それはともかく、今日はこの写真です。

何者でしょう。そしてこの尻尾。ちょっと不気味!

また生えてきたのです。真っ黒ですね。

全体像はこれ。ますます不気味でしょう。

正体は、尻尾を誰かにかじられたか、子どもにちぎられたかの、

まだ再生途中のニホンカナヘビ。要するに人間界では

画期的な発明(発見)となっている、IPS細胞だ。

僕がその、ニホンカナヘビ でーーーす。(う~~~ん、かわいい!)

もう太古の以前から、僕たちは自分の体を再生してきました。

ヤモリ も同じ技を持っています。

この再生細胞が、今年のノーベル賞にも値するだろうと言われている、IPS細胞。

人の皮膚細胞から、希望の臓器を作りだす、まるで「ドクターモローの島」=大昔の映画

のような世界が現実になりそうです。すごい!

難病を治療する画期的な技術に大きな期待が掛るが、

映画でもあったように、遺伝子を操作したり、人間と動物の種が混ざった生物が

出来上がってしまう可能性もあるので、倫理見解、認識をどこに置くかも

重要な問題のようだ。でも カナヘビもヤモリも人間なんか目じゃない生態機能を

持っている事は事実だから、人間が生物界の頂点だと思っている人々がいたら、

それは間違いだと、早々に認めたほうがいいと思います。

今後の医療技術に注目して行きましょう。

Filed under: お山の様子(生き物と植物),未分類 — itsuko 17:57

< 鳥たち! >

もう10月ですね。今年度も半分終わってしまいました。

早いですね、時の流れは。1日1日を大切に過ごしたいものです。

今月は、生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)が18日に名古屋で開かれます。

実は子ども環境管理士枠で、会議に出席できる機会もあったのですが、

仕事の関係もあり断念しました。

生物多様性はこの星の最大の特徴です。170万超ともいわれる多くの種類の生物が育まれているこの地球。

人々の生活スタイルや消費思考、循環サイクルを変えないと、大変な事になってしまう事を具体的に話し合うのが

今回の会議です。

私は鳥たち、昆虫たちを見つめるようになって、彼らにも人間と同じように

親や子がいて、支え合って、したたかに、しなやかに生きている事を知り、

これらの物を言わない生き物たちに、限りない慈しみの念をいつも抱くようになりました。

結局、この生き物たちがいないと人間も生きていけないのですから・・・・・。

そこで今日は鳥たちの第2段。写真で楽しんでください。

か: カラス2種 上がハシブトガラス、下がハシボソガラス 

   どこが違うでしょうか?

 

き: キアシシギ (シギの仲間)

く: クイナ (あのヤンバルクイナの仲間)

け: ケリ (チドリの仲間)

こ: コサギ (サギの仲間)

今日はここまで。

Filed under: 鳥・トリ・とり — itsuko 18:09

< 初秋 の香り >

昨日の< ガガガ > はやはり人気がなかったようです。

そこで今日はサラッと終えましょう。

今日は父母の会の役員さんと前期の反省会を行いました。

毎年度数人の方以外は初めてお手伝いいただく方々ですが、

特に問題となる困った事も無く、昨年度の反省を生かし、スムーズに

活動を展開していただいているようです。

「運動会が実に穏やかで、ほのぼのしていた。」

「先生方がにこやかで、張り詰めた様子がなく、安心できた」 

と感想をいただきました。

諸問題を抱えて取り組んだ今年のパワフル運動会でしたが、

このような言葉をいただき、あらためて行事の取り組み方や、

私たち主催者側の意識付けについて、考えさせられました。

父母リレーの入場曲は大好評だったようです。(BOY?の曲)

私から見ると、役員の皆様のいつもニコニコと職員室へ入っていらっしゃる様子や、

会話の中で感じられる温かさが、ながつた幼稚園の事を、また子どもたちの事を

思って活動されているがひしひしと伝わって来ます。

会長さんのお人柄がそんな雰囲気を作っていらっしゃるのではないでしょうか。

いつもありがとうございます。

秋の懇談会では来年度の役員さんの募集をいたしますので、是非このページ

をご覧頂いている年中、年少の皆様!もっとお近づきになりませんか!

幼稚園と子どもたちに。

立候補、お待ちしています。

ふと外を見るとシトシトと冷たい雨が降り、桜の葉も大分散りました。

(あれっ、毛虫のせいで!?)

日があっという間に短くなり、ちょっと気温が下がると秋の虫たちも声をひそめます。

そんな黄昏時はもうすっかり晩秋の装いですね。

今年も残すところあと3カ月。行事に追われている日々ですが、

一つ一つ立ち止り、思いを寄せて、時には十分に振り返って、また

明日へ進みましょう。

雨に濡れた落ち葉の香りもいい物です。しんみり、しっとりして。

sence??? of??? wander   です。

Filed under: 未分類 — itsuko 17:46